万博記念公園内の「太陽の塔」の黄金の顔の直径2メートルの「目玉」が2010年3月27日から毎日、日没から午後11時まで光るらしい。万博経験者にとっては、あの華やかだった頃が思い起こされます。
私は7回ほど行きましたけど、ある時ちょうどあの目玉に人がよじ登り、焼けたらいけないというので光っていない時もありました。上を見上げると、確かに目玉の前に人がいました。それにしても景気も悪く元気がない時なので、40年ぶりの復活として、「太陽の塔」が光るのは、いいことですね。
from Nori
スペースキャン
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